(2017/6/12掲載)

 

壱岐サイクルフェスティバル

サイクルロード・エリート部門 岩切V

 壱岐を舞台とする自転車のロードレース「壱岐サイクルフェスティバル」(読売新聞社、スポーツ報知西部本社など主催)は10日、長崎県壱岐市で行われた。全国から561人が出場、8~50キロの距離を各部門で競い、544人が完走した。

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(2018/4/8掲載)

慶州さくらマラソン&ウォーク2018

1万3700人 桜並木楽しむ

 「慶州さくらマラソン&ウォーク2018」は7日、韓国・慶州市の普門湖一帯のコースで、日韓両国をはじめ34の国と地域からおよそ1万3700人が参加して開かれた。フル、ハーフ、10キロ、5キロのランと、5キロのウォークの計5種目。参加者は声をかけあったりして交流を深めつつゴールを目指し、桜並木が続く古都の景観を楽しんだ。

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(2018/3/19掲載)

山口県読売駅伝2018

1部 光市A 初優勝

 「山口県読売駅伝2018」(山口県、山口陸上競技協会、スポーツ報知西部本社、読売新聞社主催)は18日、萩市の市民体育館前をスタート、長門市、美祢市を経て山口市の維新百年記念公園陸上競技場までの8区間67・6キロで行われた。10市13チーム(1部6、2部7)が出場。1部は光市Aが3時間39分18秒で初優勝。

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(2017/12/3掲載)

島原学生駅伝

男子・日本文理大、女子・福岡大V

 「第35回九州学生駅伝対校選手権大会」と「第17回九州学生女子駅伝対校選手権大会」は2日、長崎県島原市内周回コースで行われた。32チームが参加した男子は日本文理大が3時間3分54秒で3年ぶり4回目の優勝。16チームによる女子は、福岡大が1時間17分40秒で4年連続7回目の頂点に輝いた。

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(2017/12/1掲載)

島原学生駅伝 2日号砲!!

 男子の「第35回九州学生駅伝対校選手権大会」は2日、長崎県島原市の島原市営陸上競技場を午前9時30分にスタート、島原文化会館をゴールに同市内を1周半する7区間57・8キロで競う。今年は32チーム(うちオープン参加8チーム)が参加。

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(2017/7/9掲載)

 

第21回国境マラソンIN対馬

1302人 国境の島 健脚競う

 長崎県対馬市でこの時期恒例の「第21回国境マラソンIN対馬」(実行委員会主催、スポーツ報知西部本社など後援)が2日、上対馬町の三宇田浜を発着点とするコースで開かれた。

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