お薦めの店~福岡市博多区~

※メニューの料金や営業時間等は紙面掲載時。変更になっている場合がありますので、ご来店の際にはそれぞれのお店にご確認ください

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◇ 博多区

(2019/3/14紙面掲載)

THE DEMEKIN(ザ・デメキン)

福岡市博多区住吉5の5の15

THE DEMEKIN 福岡市博多区住吉

店内をカラフルに一新 和洋メニュー豊富

 和食店として25年も親しまれてきたが、今年2月に内装を一新、メニューもパスタやピザを加えた。

 

 お薦めのパスタは定番のカルボナーラやヘルシーな和風パスタ。ピザは女性に人気のサラダピザやマルゲリータなどが好評だ。パスタ、ピザとも風味豊かな5種が味わえる。

 

 定番の和食は刺し身の盛り合わせや天ぷら、肉料理は本日のステーキなど。和洋約50種のメニューに、ワイン30種、カクテル100種をそろえ、リーズナブルな価格設定がありがたい。

 

 店内は明るくカラフルで南国らしい雰囲気。店の表側をガラス張りに改装。75インチの大型テレビを備え、映画なども楽しめてカップルやグループ、ファミリーにも好評だ。

 

 南国が大好きという店主の船越一也さんは「若い人にもたくさん来てほしい」とPRした。

 

 30席。午後6時~翌午前2時。月曜休み。092-474-1444

THE DEMEKIN 福岡市博多区住吉


(2018/12/27紙面掲載)

焼き鳥 凡 博多駅前店

福岡市博多区博多駅前4の4の23

(JR博多駅から徒歩8分)

焼き鳥 凡 おまかせ串焼きセット

こだわりの鮮度と味 大ぶりで大満足

 大分県で20年以上続く人気の焼き鳥店が、福岡に初出店した。鮮度にこだわった素材を秘伝のタレと塩で味わう。「おまかせ串焼きセット」は6本で880円=写真=。

 

 タレは、あっさりとした味だが、それでいて「また、食べたくなる」と評判だ。塩は4種類以上をブレンドしたものを使用しており、素材の味を引き立たせてくれる。

 

 味をつけてじっくりと煮込む「味付け豚足の塩焼き」(380円)など、こだわりのメニューが並ぶ。大分の郷土料理「りゅうきゅう」(680円)も人気。刺し身を甘辛いしょうゆで味付けし、ネギ、ゴマ、ワサビを加えたもの。ビールや焼酎が進むこと間違いなしだ。

 

 店長の岩坂智大さんは、元々お客として凡の焼き鳥の味に魅了された一人。「ぜひ、一度食べにいらしてください」と話した。

 

 カウンター8席を含め20席。午後5時から11時。日曜定休(月曜祝日の場合は日曜営業で月曜が休み)。092-409-0308


(2018/10/11紙面掲載)

本格焼鳥 ひげ将軍

福岡市博多区祇園町7の31

(福岡市営地下鉄祇園駅から徒歩6分)

本格焼鳥ひげ将軍(博多区祇園町)

串一本60円から!! 女性に大人気「とん足」をぜひ

 豊富なメニューを安く食べることができる。豚ばら(90円)、鳥皮(80円)が人気で、一番安い串は60円。庶民にはうれしい値段だ。コラーゲンたっぷりの「とん足」(300円)も女性客の支持を集めており、ぜひ注文したい一品だ。

 

 店内は気軽に入りやすい雰囲気で、13席あるカウンターの前のネタケースには、ずらりと串が並んでいる。丁寧に仕込んだものばかりで、どれもビールに合いそうだ。千々岩尚史店長は「女性一人でも気軽に来てくださいね」と話す。

 

 一品メニューでは「酢もつ」(380円)がオススメ。オリジナルのタレで30年近く変わらぬ味は常連客を中心に愛されている。

 

 コースは予算に応じて対応してくれる。外国からの観光客用に写真付きの英語メニューも置いてある。

 

 カウンターを含め約70席。午後5時30分からで、月曜から土曜が翌午前4時30分まで(ラストオーダー午前4時)。日祝日が翌午前1時30分まで(同午前1時)。定休日なし。(問)092-281-3393


(2018/10/4紙面掲載)

和創作 兜(かぶと)

福岡市博多区博多駅南1の10の2(音羽公園南側)

JR博多駅から徒歩3分

和創作 兜(博多駅南1の10の2 音羽公園南側)
サンマの塩焼き(2人前)

「サンマの塩焼き」ひと手間かけた創作料理に

 旬の魚介類や季節の野菜に、ひと工夫加えた和食の創作料理を味わえる。

 

 今年豊漁のサンマは塩焼き(600円)がお薦め。塩焼きと言っても、そこは創作を看板にする店。三枚におろし、片身はクルッと丸めて焼かれ、わたはしょうゆとあえる。骨はカラッと揚げられ、3種のうまそうな酒の肴(さかな)へと姿を変えた。

 

 オーダー率が極めて高いポテトサラダ(1000円)は、贅沢三昧のキャビア、ウニ、イクラ、カニなどが盛ってあり、見た目の衝撃は抜群だ。

 

 常時置いているというアワビは刺し身やウニを乗せた焼き物、うま煮などが人気。一品はフォアグラと卵のリゾット和風あんかけ、具だくさんの茶わん蒸しなど約30種。8品のコース料理は2時間飲み放題付きで5000円から。大将の竹中啓策さんは「7月20日にオープンしました。博多駅近くなので、ぜひ一度お立ち寄り下さい」と話している。

 

 午後6時~午後11時。日曜・祝日休み。カウンターと掘りごたつ式のテーブルで20席。092-472-6622

和創作 兜(博多駅南1の10の2 音羽公園南側)
見た目の衝撃抜群のポテトサラダ
和創作 兜(博多駅南1の10の2 音羽公園南側)


(2018/9/13紙面掲載)

博多さかなや食堂 辰悦丸(しんえつまる)

福岡市博多区博多駅中央街1の1の1(デイトス1階ほろよい通り内)

JR博多駅から徒歩1分

博多さかなや食堂 辰悦丸

鮮度抜群5種類の刺し身盛り合わせ

 辛子めんたい「福さ屋」のグループ店で、「魚」料理をメインに地域や観光客に親しまれている居酒屋。1976年(昭和51年)にオープンした。

 

 店名は司馬遼太郎の歴史小説「菜の花の沖」の主人公・高田屋嘉兵衛がつくった船名。江戸後期に兵庫の豪商として人々を分け隔てなく慈しみ、品質本位で活躍した歴史に残る人物にオーナーの佐々木吉夫さん(86)がほれ込み、「その魂にあやかりたい」と名付けた。

 

 メニューは毎朝、中央卸売り市場に並ぶ新鮮な魚介類を使った料理が並ぶ。店の裏手にあるグループの鮮魚店「高田屋嘉兵衛」から仕入れ、刺し身、焼き、煮物などに。刺し身の盛り合わせ=写真=(990円)はタイ、カワハギ、サーモン、カマスのあぶり、ヒラス。その日のお薦めは5種類あり、一目でわかる鮮度の高さで並ぶ。

 

 1番人気はゴマカンパチ(690円)。旬のサンマは刺し身や焼きがお薦め。平日は午前11時から午後2時まで「あら炊き」などのワンコインランチが500円。同2時から同5時まで生ビール199円で提供。

 

 午前11時~午後11時。無休。56席。092-441-9077


(2018/9/6紙面掲載)

おさかな倶楽部 雑魚屋 東急ステイ博多店

福岡市博多区博多駅南1の11の11

(JR博多駅から徒歩8分)

おさかな倶楽部 雑魚屋 東急ステイ博多店 豪海丼

新鮮な魚介で「豪海丼」

 海鮮丼など昼の定食メニューを中心に扱う。人気居酒屋の系列店で、6月にオープンした。

 

 一番のオススメは「豪海丼」=写真=(1350円・税別)。サーモン、タイ、ウニなど地元を中心に新鮮な魚介類が盛りだくさん。オリジナルのしょうゆダレで食べる。

 

 「鯛茶漬け」(980円・税別)も人気。こちらもオリジナルのごまダレがやみつきになると評判。ごはん、みそ汁がおかわり自由なのもうれしい。

 

 もちろん、夜のメニューも充実している。刺し身やアジフライなど9種類のつまみが楽しめる「晩酌膳」(980円・税別)はお得だ。時間無制限の飲み放題(1500円・税別)もあるので、新鮮な魚介類を堪能したい。小西和也マネジャーは「ゆっくり飲んで、お腹いっぱい食べてくださいね」と話した。

 

 バイキングスタイル(1000円・税込み)のみの朝の営業時間が午前6時30~9時30分、昼が午前11時30分~午後2時30分、夜が午後5時30分~午後10時。カウンター11席を含む59席。定休日なし。092-433-2250

おさかな倶楽部 雑魚屋 東急ステイ博多店 鯛茶漬け


(2018/8/30紙面掲載)

コリアキッチン 漢江

福岡市博多区住吉4の27の18

(西鉄バス柳橋バス亭から徒歩5分)

お手軽居酒屋 ○○いっぱい(福岡市中央区舞鶴) 旧兼平鮮魚店

韓国「オフクロの味」人気店が復活

 韓国のオフクロの味が堪能できる。糸島で16年営業した店を昨年7月に一度たたんだが、常連客の復活を期待する声を受け、今年4月に再オープンした。気さくなオーナー朴銀珠さんの人柄もあって、白を基調として店内はアットホームな雰囲気だ。

 

 人気は「海鮮チヂミ」=写真=(1200円)。エビ、イカ、アサリなど魚介類のうま味が出て、外はカリッとして中はジューシー。絶妙の焼き加減がたまらない。タマネギやニンジンなど野菜がたくさん入った「トッポッキ」(980円)は、朴さんが母親から教わった家庭の味。甘辛い味付けで、ビールやごはんが進む。

 

 スープ類のベースは全て牛骨で取っている。「ホルモン鍋」(2人前・2980円)も定番。ふんだんに使われたエゴマが、特製のヤンニョムとからみ、ホルモンや野菜を引き立てる。締めは、残った汁に米とチーズを加えリゾット風に。

 

 コース料理のほか、7種類あるランチメニュー(800円)もオススメだ。

 

 カウンター9席を含め21席。午前11時30分~午後2時、午後5時~午前0時。日曜定休。092-710-6229


(2018/8/2紙面掲載)

本格地鶏専門店 亜門

福岡市博多区中洲2の8の10

(福岡市営地下鉄中洲川端駅から徒歩3分)

亜門 博多区中洲

からあげグランプリ金賞受賞「せせり南蛮」

 宮崎から直送の地鶏を、多彩なメニューで堪能できる。開店から8年目を迎え、中洲で鶏と言えば、ここ。週末は多くの常連客でにぎわう。

 

 まずは看板メニューの「骨付モモ焼き」=写真=(1240円)を食べてほしい。オリジナルの配合の赤塩を使ったシンプルな味付けで、肉のうま味が楽しめる。炭の香りも食欲をそそる。「うま味が引き立つように料理しています。地鶏そのものの味を楽しんでください」と板長の葉山武千代さん。柔らかく独特の食感も人気の秘密だ。柚子胡椒で食べる。

 

 定番の「チキン南蛮」(980円)はもちろんだが、お薦めは「せせり南蛮」(980円)だ。第9回「からあげグランプリ」の西日本味バラエティ部門で金賞を受賞した。他では食べられない味を求めて来店するリピーターも多い。鮮度抜群のムネ、砂ズリ、タタキの「鶏刺し三点盛り」(980円)や「馬刺盛り合わせ」(2780円)も人気。

 

 カウンター10席を含め約60席の店内はゆったりとしており、完全個室もある。様々なコースメニューがあり、女子会などでも利用できそうだ。

 

 午後6時~翌午前5時(午前4時オーダーストップ)。日曜定休。092-282-3335

亜門 博多区中洲


(2018/5/31掲載)

マリエラ

福岡市博多区築港本町13の6

(西鉄バス博多ふ頭バス亭すぐ)

マリエラ(福岡市博多区築港本町)

潮風を感じながら「海の幸」満喫

 博多湾からの景色を眺めながらおいしい料理を味わえるクルーズ船「マリエラ」。例年多くの人でにぎわう「ビアクルーズ」が今夏も行われる。

 

 今年のテーマは「ハワイアン」。ハワイ名物の「ロミロミサーモン イクラとサラダ添え」や「旨みたっぷりのズワイ蟹」など、海の幸をたっぷり使った料理=写真=が満載だ。普通のビアガーデンとはひと味違った雰囲気の中、博多の夜景とリゾート感を楽しみたい。

 

 期間は7月1日から9月30日まで。午後7時~同9時10分で飲み放題。ハワイアンミュージックの生演奏が行われる日もある。乗船料込みで一人7500円。6月30日まで一人7000円の前売券を販売している。

 

 通常は「ランチクルーズ」(5400円~)、「ディナークルーズ」(7020円~)、「トワイライトクルーズ」(3240円~)の3便運航。大切な人との記念日などに利用するのはもちろんだが、乗船のみのリーズナブルなプランもあり、肩肘張らず手軽に優雅な雰囲気を味わえるのも魅力。「気持ちいい潮風を感じながら、のんびりと楽しんでください」と矢野潤一支配人は話している。定休日なし。092-751-7171

マリエラ(福岡市博多区築港本町)
恒例7月1日から「ビアクルーズ」運航


(2018/3/15掲載)

博多蒸し炉端 國廣 中洲本店

福岡市博多区中洲5の4の6 2階

(福岡市営地下鉄中洲川端駅から徒歩2分)

 

佐賀牛や島原産「じげもん豚」など厳選素材を蒸ししゃぶで

 旬の素材を生かした蒸し料理を中心とした人気店が12年目を迎えた。「人に教えたいけど、教えたくない」。そんな風に話す常連客が多く、落ち着いた店内は、どこか隠れ家的な雰囲気がある。

 

 蒸ししゃぶは、A5ランクの「佐賀牛ロース」(フル5400円、ハーフ2980円)や長崎島原産の「じげもん豚」(フル2380円、ハーフ1200円)など。素材はもちろん厳選したものばかりで、蒸すことによって、そのものが持つうまさがより引き立つ。余分な脂も落ちるため、ヘルシーだと評判だ。2種のハーフ&ハーフ盛りなど、要望に応じて対応してくれる。

 

 ソースは「手絞り柚子ポン酢」、「柚子胡椒の生だれ」、「胡麻だれ」の自家製3種がある。中でも「柚子胡椒の生だれ」は2006年のモンドセレクションで最高金賞を受賞した逸品だ。

 

 蒸し以外のメニューも充実しており、こだわりの味をぜひ堪能してもらいたい。60席。午後5時から午前0時(午後11時ラストオーダー)。日曜定休。092262-1313

博多蒸し炉端 國廣 中洲本店(福岡市博多区)
蒸すことでより素材のうまみが引き立つ


(2018/3/8掲載)

希代もつ鍋 万作屋

福岡市博多区博多駅中央街5の11

(JR博多駅筑紫口から徒歩1分)

 

平成元年創業人気店 ステーキ丼ランチ開始

 平成元年創業のもつ鍋の人気店。2月15日からランチ営業を始めた。メニューはステーキ丼(スープ付)(980円)のみ。レタスやタマネギなど4種類の野菜の上に、ボリューム満点の肉が乗っており、食欲をそそる。オリジナルのソースとワサビで食べる。一口ほおばると、肉汁と野菜の食感が相まって、絶妙な味わいだ。ランチの営業時間は午前11時30分~午後2時(午後1時30分ラストオーダー)。

 

 夜の営業では、創業以来変わらない味の「もつ鍋」(1人前1296円)を求めるサラリーマンらでにぎわう。石鍋を使い、すき焼き風の秘伝のダシで煮込むと、思わずビールが進む。新鮮な4種類のモツ、野菜、豆腐など素材にもこだわっている。

 

 鍋は目の前で一から作ってくれる。店員の山野直子さんは「作る様子も見て楽しんでくださいね」と話した。カウンター席もあり、一人でも気軽に入ることができる。新潟の銘酒も多数そろっており、日本酒好きにはうれしい限りだ。

 

 60席。日曜定休。午後4時30分~同11時(同10時30分ラストオーダー)。092-411-0603



(2018/2/8掲載)

VEGEBAL KYUSHU

福岡市博多区博多駅中央街1の1

(アミュプラザ2F)

 

新鮮野菜ふんだんに女子会にもピッタリ

 九州産の野菜をふんだんに使った多彩なメニューが楽しめる。契約農家などから直接仕入れており、新鮮でみずみずしいものばかり。野菜そのもののおいしさを実感できる。

 

 朝食やランチはもちろん、夜のメニューも充実している。ビールに合うと人気なのがオリジナルの「VEGE PIZZA」(1000円)。6種類あり、たくさんの野菜が乗っており、食べ応えがある。

 

 「むなかた牛のグリルステーキ」(1680円)などもボリューム満点で人気。120分飲み放題のパーティーコース(1人3800円)もあり、打ち上げや女子会での利用者も多い。

 

 「チョップドサラダ」(580円~)は、野菜を細かく刻んであり、スプーンですくって食べる。ひと口で数種類の野菜の味や歯ごたえが楽しめる。8種類ある自家製のドレッシングにも野菜のうまみが生かされており、やみつきになること間違いなしだ。社長の樋田馨嗣郎さんは「旬を感じやすいメニューがたくさんあります。九州の野菜を、気軽に楽しんでください」と話してくれた。

 

 午前8時~午前0時。定休日なし。60席。092-432-1711

VEGEBAL KYUSHU(福岡市博多区アミュプラザ2F)


(2018/1/18掲載)

ラーメン 凪

福岡空港国内線ターミナルビル3階

 

一杯に70グラム クセになる味「すごい煮干しラーメン」

 店頭には、こう記してある。煮干が嫌いな方ご遠慮ください――。使用するニボシは20種類以上。一口にニボシと言っても、香りのあるもの、脂の多いものなど様々。それを独自にブレンドしたのが「すごい煮干しラーメン」(890円)だ。

 

 一杯に70グラムものニボシが入っており、パンチの効いた味だ。福岡空港店の大里健太郎店長(31)が「クセになる味です」と話すように、一度はまってしまうと何度でも食べたくなる。

 

 中太麺を使用しており、ゆでる前に手もみをしてストレート麺を縮れさせる。こうすることで、スープとよく絡むという。さらに、うれしいのが「いったん麺」と呼ばれる3センチ幅の平べったい麺も入っており、違う食感も楽しめる。

 

 2006年に東京の新宿ゴールデン街で創業した。東京を中心に国内10店舗、シンガポール、台湾、フィリピンなど海外25店舗。店名には、何もない「凪」の状態からラーメン界に大きな波を起こしたいとの思いも込められている。

 

 32席。午前10時~午後9時45分(ラストオーダー午後9時)。年中無休。092611-2700

ラーメン凪(福岡空港3階) すごい煮干しラーメン