【注目企画】11月11日は「キリン一番搾りの日」/「一番搾り とれたてホップ生ビール」全国発売中(PR)

 

今年1月にリニューアルした新・一番搾り(写真は350ml缶)

11月11日は「キリン一番搾りの日」

 11月11日は「キリン一番搾りの日」。商品名に含まれる数字の"1"が1年の中で最も多く並ぶ11月11日を記念日に申請し、2020年12月15日に日本記念日協会の記念日に認定された。

 「キリン一番搾り生ビール」は、麦汁ろ過工程で最初に流れ出る一番搾り麦汁のみを使うキリンビール独自の「一番搾り製法」で造られるぜいたくなビールだ。1990年の発売以来、30余年にわたり世界中から支持されてきた。

 同商品は、今年1月に中味・パッケージともにリニューアル。麦汁の仕込み工程を見直すことで、一口目と中盤に感じる麦のうまみを向上させた。さらに、渋みや雑味を抑え、飲みやすい後口を実現。麦本来の澄んだうまみを最大限に引き出し、飲みやすく飲み飽きない味わいへと進化している。


今しか飲めない期間限定の特別な「一番搾り」(写真は350ml缶)

【新商品紹介】「一番搾り とれたてホップ生ビール」全国で発売中

 キリンビールは、今年で20年目を迎えた「一番搾り とれたてホップ生ビール(期間限定)」を7日から全国で発売中だ。

 今年収穫したばかりの岩手県遠野産の生ホップを急速凍結して使用することで、ホップ本来のみずみずしさを引き出している。キリン独自の特許技術により、とれたてホップのフローラルな香りが楽しめる。アルコール分は5%。

 九州・山口では350㍉・㍑缶、500㍉・㍑缶、中びん、大びんを販売している。  

 2004年の発売以来、人気のある「一番搾り とれたてホップ生ビール」は累計販売数量3億5000万本(2022年末時点)を突破。期間限定のため、今しか飲めない特別な「一番搾り」をこの機会に是非味わってみてはいかがだろうか。

(2023/11/10紙面掲載)

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