ボートレース

記者紹介

 取材熱心で確かな分析力を持つボートレース担当記者が、九州・山口で開催されるレース場の予想を担当しています。キャリア豊富なベテランから、斬新な発想とひらめきを持つ中堅、若手まで多士済々。選手たちの生の声や的中に役立つ情報をお届けします。

井上誠之

 福岡県筑豊地区出身。ボートレース歴約40年、記者歴は約30年以上。主にボートレース若松を担当。選手との太いパイプが最大の武器。漫画「モンキーターン」に登場する敏腕記者のモデル。

長谷昭範

 山口県出身。2017年より主にボートレース大村を担当。展望番組動画にも出演する。機力重視の予想で何度も高配当を的中させた。単行本「長谷昭範の楽しい競艇(ボートレース)」著者。

高木拓也

 唐津市在住。主にボートレース唐津を担当。ボートレーサーを目指していたが道半ばに断念し、記者に転身して20年以上。2018年6月の唐津で1節間2回の2連単全レース的中を達成。

尾本恭健

 山口県出身。主にボートレース下関を担当。艇番を特に重視して予想を立てる。競輪の取材、予想も担当し、両競技ともコラム「Xファイル」で高配当を的中することも。

田原年生

 大分県出身。主にボートレース徳山を担当する。予想は機力、スタート力重視。狙い目は直感を大切にし、特に穴目予想で高配当を的中させる。地方競馬や競輪、オートレースも詳しいオールラウンダー。

中村雅俊

 岡山県出身。主にボートレース芦屋を担当。以前はレイアウト等も担当した。素直な予想を心がけ、直感が働くのが理想。狙いは展開重視。合言葉は「まくり差し」。

福山脩平

 福岡県出身。2021年4月からボートレース福岡を担当。記者歴浅いが入社前からボートレース歴長く選手の特徴を熟知。予想はインの取捨選択に重点を置き、薄目の2、3着を狙った中穴狙いを得意とする。

松永康弘

 福岡県出身。全ての競技を予想するユーティリティープレーヤー。各種スポーツやレジャー情報等の取材も担当しており、多角的視点が舟券予想にも生かされている。

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